ブログ6*「話を紹介する」
私は[オオカミが来た]という話しを紹介したいと思います。これは羊飼い(ひつじかい)のが退屈(たいくつ)だとの理由でオオカミが来たと村の人たちに嘘を付けるという話です。登場人物は少年、村人、狼です。
では、始めます。
ある日、羊飼いの少年は退屈だから、何の楽しい事をしようと考えて。それで、オオカミが来たと叫びました。さて、村の人たちは苞を持って走ってきました。ところが、羊飼いの少年は嘘だ笑ってと村の人たちに言いました。すると、村の人たちはとても怒って返って行きました。とうとう、ある日野原に本当の怖いオオカミが現れた、「助けてくれて、オオカミが来た」と叫びました。
しかし、その時、村の人達は考え直してまた嘘付きと思って無視になりました。結局はその間に一部の羊はオオカミを食べられました。以上のことについて、人は嘘付き事をやめて真面目にするという点はべきだと思います。信用を付ける事は大切です。
おしまい。
少年がうそをついていると村人が思ったから、誰も助けてくれなかったんですね。そして、羊が食べられてしまったんですか、羊がかわいそう。。。。。。
ReplyDeleteリュウさんの言う通りですね、いつもうそをついていると、周りの人から信じてもらえなくなりますから、気をつけなければいけませんね。
リュウさん、こんにちは!あ!この話は有名ですね。私も子供の頃にこのストリをよく聴きました。
ReplyDelete親が嘘をつくのを嫌がったので、小さい頃にこの話を聞いた記憶があります。幼い頃、"the boy who cried wolf "というフレーズがとても流行っていたんです。嘘をつくことについての重要な物語だと思いますが、村人たちが少年を助けてくれたらよかったのにと思います。
小川
あああ、これはよく知られている話だよね。普通の人はよく嘘をつく人に時々「あなたはオオカミが来たと言った少年のようだ」と言って、普通の文だと思う。若者とか少年の場合には、この話を読むことによって嘘をつくことはダメなことを習うでしょう。
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