ブログ2:神話
皆さん、こんにちは。今日は、面白い神話を話したいです。
伝説(でんせつ)によろと,古代東方大帝(たいてい)には十人の息子がいます,どちらも太陽と呼ばれている。彼ら毎日シフトで勤務して人間に光明をもたらす。
ある日突然彼らは一緒に空に現れた。人間界に災難(さいなん)を加えた(くわえた),土地が焦げた(こげた),作物が干された,人々はしょすぎて気ぜつした。
もうしょのせいで一部のカイトリ猛獣(もんじゅう)も江湖(こうこ)や森から逃げて、国民を傷(きず)つけてきたすると,大帝は弓(ゆみ)のが上手な后羿(こうげい)という人を人間界に下ろす(おろす)ように命じた(めいじた)。空の9つの太陽を全ていおとした。その後,后羿射曰の物語がありました。
以上中国の神話の一つ例です。
太陽の神様が10人いっしょに空に現れたら、地球は暑くて大変でしょうね。
ReplyDelete9つの太陽は、弓で落とされて、その後どうなりましたか。死んでしまったんですか?
知りたいです!
私は読んだときは全く考えていませんでした。羿が撃ち落とした9つの太陽は後にカラスになりました。
Deleteウォーレンさんからのコメントです。
ReplyDelete中国の神話は聞いたことがないです。面白かったです!これ見たいな神話は他の神話と結構違いますね!もっと情報が欲しかったので調べて見たんですけど、中国語しか出でいなかったです。読めなかったです。日本語の神話の名前や英語の名前を教えることが出来たら嬉しいです!
リュウさん、
ReplyDeleteカラスになったんですね!死ななくてよかった~~~~。:D
日本語で羿の紹介へのリンクを見つけました-->https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%BF
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