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 皆さん、こんにちは。


 私は日本で留学者数に興味があるので、今日はこのブラフを使って、日本で留学者数の推移について調べたことを発表したいと思います。

 

 この棒グラフはUNESCO が2019年8月8日に行った、日本での高等教育機関への留学者数の推移(出身地域別)についての調査結果を表したものです。

 

 まず、アジアの人数が一番多くて、次にヨーロッパが2番で、3番はアフリカとなっています。

 これによると,2000年から2017年まで留学者の人数が毎年増えることとなっています。この調査からアジアの人数は一番多いということが分かります。これは、私の個人的な考えですが、日本でいい大学が多いし、食べ物が美味しいし、日本の生活も便利し、日本へ留学する人が多いだろうということが考えられます。まだ、アジア留学者ですが、私の経験によると、中国人と韓国人の割合は60%を含めていて、次に東南アジアが25%を含めているかもしれません。

 

 そして、この結果から、私はこの棒グラフには日本は先進国ではないかと信じています,世界に日本の文化をよりよく伝えて行くと思います。

Comments

  1. へー、おもしろいですね!アジアの国は日本にも近いし、食べ物も似ているから
    留学しやすいのかもしれませんね。北アメリカからの留学生の数はあまり多くないんですね、ちょっとびっくりしました。どうしてでしょうね。
    アメリカの学生が、もっとたくさん日本に留学してくれたら
    いいな。

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  2. 日本は本当に人がある国ですね!日本は、特別んじゃないでしょうか。美味しい食べ物があるし、温泉もあるし、しんかんせんを乗ることも面白いですね。

    アフリカは三番目が面白いと思います。アフリカ人は日本についての興味があることが知らなかったです!

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  3. ああ、とてもびっくりした!ヨーロッパからの留学生は二番目多いね!アメリカから日本に留学したい人が多いと思ったけど、このグラフの調査結果はとても面白かった。アメリカのと比べると、アフリカからの留学生の方が多く、すごい!世界中で日本についての人気がたくさんあるね。

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